ダイヤモンド鹿島槍だった

朝から天気も良く、現場作業順調。

切り株の集積と整地。

ずっと、杉がパキパキと音を鳴らし続けています。

春の音です。

夕方になると、写真家が多くなってきた。

どうやら、今日はダイヤモンド鹿島槍の日だった。

村から見える鹿島槍は頂上のあたりが2つに分かれていて

その間に夕暮れの太陽が落ちていきます。

村内でもこの時期に少しずつ場所が移動していきます。

今日は、ちょうどこの辺りがポイントでした。