トマト通路に米ヌカまき

トマトの畝まわりに米ヌカ播き。
あまり使っていない携帯カメラで。
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昨年の秋に集めた落ち葉と稲藁を敷き
そこに米ヌカを少々。
落葉にはたくさんの種類と数の微小動物がいるので
それらを播く目的で、、、。
この落葉は、まいていても気持ちがいいです。
(播いている時に、一回手袋の中にミミズが入り、気持ち悪いです。)
米ヌカは、微生物や微小動物を一気に増やす
スターターとしての役割です。
生物相を豊かにして、有害な病害虫の増加を抑え、
その循環の中で微小動物等の体に取り込まれている
養分をトマトにも供給します。
長雨が心配な状況ではありますが。
雨よけ用のアーチが、中途半端な状態のままだったので
しっかり倒れました、、、、、。
けっこう悲惨でした(笑)いや(泣)